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端材を使った天然木のしおり
¥1,200
端材を使用して木のしおりを作りました。 紙の本に木のしおりで、読書時間も温かい気持ちになります。 端材・天然木を使用しておりますので、大きさにバラツキがございます。また形や色がいびつな物もあえて使用しております。 ※紐の色は選べません。 ※木材は都度変わります。 ■サイズ 約3cm×14cm ■木材 杉
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A Letter to My Dog
¥5,000
SOLD OUT
『愛犬への手紙』 は、様々な愛犬家が愛する四つ足の友だちに宛てた、美しい写真と心のこもった手紙を収録した、美しく心温まる一冊です。心温まる手紙と美しいポートレートを集めたこの特別なコレクションは、愛犬への忠誠心と無条件の愛を称えるものです。
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最新犬種図鑑-写真で見る犬種とスタンダード-
¥3,500
SOLD OUT
JKCの公認犬種をほとんど網羅した163犬種が登場! ・1犬種につき1ページで紹介 ダックスフンドは4ページ、プードルは2ページのボリュームで紹介しています ・約300語の用語解説と、200語以上のカラー辞典がついています ・「JKC全犬種標準書第10版」をもとに最新の情報で掲載しています。 ■監修 ジャパンケネルクラブ ■発行年 2008年 ■発行所 EDUWARD Press ■定価 5,400円+税
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DOG DOGS/ELLIOTT ERWITT
¥3,000
SOLD OUT
マグナム・フォトの伝説的写真家、エリオット・アーウィット(1928年生まれ)は、犬を撮ろうと意識的に始めたわけではないと語っています。彼によると、それは自然な成り行きだったそうです。ある日、写真箱を整理していたところ、どうやらかなりの数の作品に犬が紛れ込んでいることに気づきました。犬のポートレートというより、犬が写っている写真ばかりでした。ドッグショーで撮影されたプードル、公園で小枝を拾い集めるエアデール・テリア、一緒に遊び回る犬の群れ、喜びで空中に飛び跳ねるハイランド・テリア、そして、散歩する犬、抱っこされる犬、暖炉の敷物に座る犬、浜辺、川岸、ソファ、公園のベンチなど、数百枚の犬の写真が収められています。 『DogDogs』は、アーウィットの犬写真集としては過去最大規模のセレクションを収録した、魅力的な書籍です。犬好きの誰もが夢見るこの書籍には、500枚の写真がすべてフルブリードで、印象的な2トーンで印刷されています。 また、アーウィットの作品を愛し、自身も熱心な愛犬家でもあったP・G・ウッドハウスによる、心を揺さぶるエッセイも収録されています。彼はこう述べています。「…なんと素晴らしい写真でしょう。見るだけで心が癒されます。彼のギャラリーに飾られているモデルで、心を揺さぶられない人は一人もいません。」
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犬と猫の行動学
¥2,800
SOLD OUT
■編集者 C.Thorne ■訳 山崎恵子 鷲巣月美 ■発行年 1997年 ■発行所 インターズー ■定価 4,500円(税込)
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Dogs Are Worth It!(洋書)
¥2,000
SOLD OUT
著者の代表作である『ピーナッツ』のコミックです。 一部に汚れがございますが、全体的に綺麗な状態です。 【著者】チャールズ・M・シュルツ
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LAUGHS LAST(洋書)
¥2,000
SOLD OUT
アメリカの人気雑誌「Life」に掲載されていた写真を集めた1冊。犬が登場する写真も多い。猫や象などの動物や、もちろん人間たちのユニークな写真たち。とてと面白いです。 1936年から2007年まで、米国で発行されていた伝説的な雑誌。 最盛期には1週間で1350万部以上売れたと言われている。 文章ではなく写真を中心とした報道・言論を志向する「フォトジャーナリズム」というスタイルを確立した。 ※最後のページの縫製部分に劣化が見られますが、全体的には綺麗です。
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CHIOTS/洋書
¥2,000
SOLD OUT
フランス語の写真集。 子犬たちが写されたモノクロ写真に素敵な言葉を添えて。 コレクションは「ハルトンアーカイブ」で知られるハルトン・ゲッティ。どれも素敵な写真ばかりです。 ハルトン・アーカイブ▶世界一巨大な民間の所有する商用画像アーカイブ。歴史的な写真ストックとエディトリアル写真を中心に集められている。 ■コレクション ハルトン・ゲッティ
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犬から見た世界
¥1,700
SOLD OUT
犬の行動学の研究者アレクサンドラ・ホロウィッツ氏による著書。犬の行動学に基づいて書かれた本書はとても面白く、愛犬のトレーニングの参考にもなります。愛犬のことをもっと知りたい方必読の1冊! ■著者 アレクサンドラ・ホロウィッツ ■発行年 2012年 ■発行所 白楊社 ■定価 2,500円+税
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犬が私たちをパートナーに選んだわけ
¥1,500
SOLD OUT
最新の犬研究からわかる、人間の「最良の友」の起源─。 どうして犬は存在するのか? 彼らは何を考えているのか? どう扱われ、どんな権利を与えるべきか? なぜ私たちは犬に魅了され、犬も私たちを愛しているのか? 犬と人間の関係をとりまく驚くべき歴史─。科学から動物倫理までの「最新犬学を」ジャーナリストが追った1冊です。 ■著者 ジョン・ボーマンズ ■訳 仲達志 ■発行年 2014年 ■発行所 阪急コミュニケーションズ ■定価 2,500円+税
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犬であるとはどういうことか〜その鼻が教える匂いの世界〜
¥1,500
SOLD OUT
くんくんくん……!? そのときあなたの犬は何を嗅ぎ、何に気づいているのか? 犬は薬物や病気を検知したり、天気の変化や地震が起きることまで嗅ぎつけたり、匂いで時間の変化がわかる。 こんなふうに、世界を鼻で知るというのは、どういう感じなのだろう? 著者は、犬にならって四つんばいで街中を嗅ぎまわり、何百種類もの匂いを嗅ぎ分けるトレーニングを受け、捜索犬さながら鼻で動物を追うレンジャーに密着し、独自の調査を実施。 犬の認知行動の権威がユニークな観察をとおして、匂いで世界を知ること=「犬であるということ」を明らかにする。 ■著者 アレクサンドラ・ホロウィッツ ■訳 竹内和世 ■発行年 2018年 ■発行所 白楊社 ■定価 2,500円+税
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犬たちを救え!〜アフガニスタン救出物語〜
¥1,500
虐待され、ボロボロの一匹の犬との偶然の出会いが、いつ死ぬかもしれない彼の運命を変えた。 絶望の戦場で、兵士の“希望"は、一匹でも多くの犬たちを救うこと。 多くの動物たちの命を救う、一人の男の記録。 英米ベストセラー・ノンフィクション! 著者の主催する団体「ナウザード・ドッグス・チャリティ」は、2013年「チャリティ・オブ・ザ・イヤー」賞(世界最大のNPO支援団体Just Giving主催)を受賞。 ■著者/ペン・ファージング ■訳/北村京子 ■出版社/作品社 ■発行/2014年 ■定価/2,600円+税
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チビ犬ポンペイ冒険譚
¥1,500
18世紀イギリス小説、風俗描写あり、社会風刺あり、当時の様子がありありと。 そしてなによりも、その狂言回しが、子犬のポンペイ。 動物を主人公としたユーモア小説。 ともなれば、思い出されるのが夏目漱石の『猫』。 小説家で英文翻訳家でもあった九谷才一が、『猫』を生み出すきっかけになった作品に相違いないと推理! 一読されれば、推理が確信になること、請け合いです。 【著者】フランシスコ・コヴェントリー 【訳】山本雅男/植月恵一郎/久保陽子
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【3冊セット】犬の生活/犬の日常/犬の学問
¥1,500
SOLD OUT
ヨークシャーテリア、ポピーの暮らしを描いた人気シリーズ「犬の生活」3冊セットです。 津田直美さんによる全ページ手描きの可愛くて素敵な本たちです。 ■作・画 津田直美 ■発行所 河合楽器製作所出版事業部 ■定価/1冊 1,300円
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なぜ人は犬と恋におちるのか
¥1,200
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犬と人間の関係、そして、孤独と癒しをめぐる深い洞察!こころを揺さぶられない人はいないだろう―、犬好きの人もそうでない人も。 目次 第1章 愛は愛、動物からの愛であろうと 第2章 人間の幻想が育む犬 第3章 二一世紀の犬 第4章 「悪い子」と出会うとき 第5章 犬は謎に満ちている 第6章 私たちのドラマ、私たちの犬 第7章 家族としての犬 第8章 身代わりになる犬 第9章 セラピストになる犬 ■著者 キャロライン・ナップ ■訳 山田雅久 ■発行年 2003年 ■発行所 洋泉社 ■定価 1,900円+税 ■著者等紹介 ナップ,キャロライン[ナップ,キャロライン][Knapp,Caroline] 作家、コラムニスト。New Woman magazine誌やCosmopolitan誌、Boston Phoenix紙に寄稿していた。ティーンエイジャーの頃からのアルコール中毒体験を綴った『アルコール・ラヴァー―ある女性アルコール依存症者の告白』(『Drinking:A Love Story』早川書房)がベストセラーになり、世界十数ヵ国で出版される
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犬に精神科医は必要か
¥1,300
SOLD OUT
状態/A 犬の問題行動はなぜ起こる?その解決法は?攻撃的な犬、破壊的な犬、家の中でそそうする犬、糞を食べる犬など問題行動のあるもろもろの犬に対して行動療法を実施している動物心理学者の実例からの解決法。 ■著者 P.ネヴィル ■訳 竹内和世/竹内啓 ■発行所 講談社 ■発行年 1997年 ■定価 2,300円+税
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南洋犬座(100絵 100話)
¥1,200
SOLD OUT
椎名誠さんが、1996年から雑誌「週刊金曜日」で担当していた表紙写真を1冊にまとめたものです。 犬に関する写真は1ページしかありませんが、そのエピソードがほんのタイトルになっています。 椎名村が世界中で出会った人や動物、景色をお楽しみください。 マイナス50度のシベリアの氷上から、パタゴニアの牧場一家、スリランカの象使いの少年、雑木林や原っぱがあった頃の東京の郊外まで。シーナカメラマンが出会ったいい顔、いい時、そしていい所。 ■著者 椎名誠 ■発行年 1999年 ■発行所 集英社 ■定価 1,900円+税
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ウィ・ラ・モラ─オオカミ犬ウルフィーとの旅路
¥1,100
SOLD OUT
カナダの森で出会ったオオカミ犬。美しい、小さな森の命に、私は完全に恋に落ちてしまった─。 著者である田中千恵さんが、カナダの大自然を旅しながら出会った沢山の人たち。その土地の文化や優しさに触れながら、彼女は1匹のオオカミ犬に出会います。 とある森の村のおばあさんの家で飼われていたオオカミ犬の子供ウルフィー。森の中で1週間のキャンプに出掛ける際に、お供にと貸してもらいます。 1週間森の中で共に生活するうちに、2人の間には絆が生まれ、村に帰ってからウルフィーを引き取りたいと気持ちを伝えます。 カナダの自然の中をウルフィーと旅しながら出会う自然や命の大切さ。心が洗われるような素敵な1冊です。 ■著者 田中千恵 ■発行年 2009年 ■発行所 偕成社 ■定価 1,800円+税
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マルチーズ犬マフとその友人マリリン・モンローの生活と意見
¥1,100
僕はマルチーズ犬、名前はマフ。スコットランドで生まれた僕は、ひょんなことからアメリカに渡り、マリリン・モンローにプレゼントされた。人気絶頂のマリリンと一緒に、僕は1960年代初頭の華やかな世界をめぐる。フランク・シナトラをはじめとするきらびやかな映画スターたち、気まぐれで謎めいた作家や学者、そして大統領になったばかりのジョン・F・ケネディ。みなそれぞれの夢や理念を持って生きていた―。 マリリン・モンローに飼われたおしゃべり好きのマルチーズ犬は、無邪気なまなざしで激動の世界を眺める。イギリスの注目作家による、ユーモラスでちょっと切ない物語。 ■著者 アンドリュー・オヘイガン ■訳 佐藤由樹子 ■発行年 2011年 ■発行所 早川書房 ■定価 1,800円+税
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デナリ〜ともにガンと闘い、きみと生きた冒険の日々〜
¥1,000
いまは亡き愛犬デナリへの追悼動画は、1500万回視聴され世界中の涙を誘った─。 ともに生きた15年間、そしてデナリがもたらした奇跡の友情と救済を描いた真実の物語。 「デナリはぼくの闘病を支えいつも寄り添ってくれていた。ぼくはその友情にどうしたらお返しができるのだろう?」 ベンは愛犬デナリとともに旅と冒険の生活を送りながら、アウトドア写真家としての成功を目指していた。 しかし、写真家としてのキャリアをデナリとともに歩みはじめた29歳のとき、ガンがベンを襲った─。ステージ2の直腸ガンに罹患していたのだ。 ベンはデナリの惜しみない友情に支えられながらなんとかガンと闘いつづけた。 そして、ストーマ袋をつけての生活を強いられることになったが、医師から寛解を告げられる時が訪れた。 しかし、かれらの闘病の日々はまだ終わらなかった…。 獣医に告げられたデナリの症状は重かった。デナリもガンに罹患していていたのだ。 ベンは自らの闘病を支えてくれた親友デナリの 闘病に寄り添いつつけたのだが…。 【著者】ベン・ムーン 【訳】岩崎晋也
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犬のディドより人間の皆様へ
¥1,000
SOLD OUT
─私はディド。私はこれから「犬の最良の友」人間たちのために、犬の生活についていろいろお話したい。飼い主との出会い、なわばりのこと、犬の権利など、犬でなければ書けないことを書かせてもらいました─。 本書は、犬の真実と人間のおかしさをユーモラスに描いています。 犬好きでも新しい知識が得られ、そうでなかった人にも犬とつきあっていける自信を与える一冊です。 ■著書 ディド チャップマン・ピンチャー ■発行年 1994年 ■発行所 草思社 ■定価 1,800円(税込)
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ジャングルの極限レースを走った犬アーサー
¥1,000
SOLD OUT
アドベンチャーレーサーのミカエルは、エクアドルでの過酷なレース中にⅠ匹の野良犬と出会います。 レースを通じてチームの一員となり、「アーサー」と名付けられた犬─。 共にゴールし、レース後ミカエルは故郷スウェーデンにアーサーを連れて帰る決意をします。 アーサーとミカエルの揺るぎない絆。アーサーの為に様々な困難を乗り越えるミカエル。 犬と人の絆を描いたおすすめの1冊です。 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 「アーサーを置いていくなんてできなかった。優勝をめざしていたレースには負けってしまった。でも、ぼくは最愛の家族を見つけたんだ。」─ 2014年11月─。アドベンチャーレース世界選手権エクアドル大会で、ミカエルたち4人のスウェーデンチームの前に1匹の犬が現れた。 泥まみれで傷だらけながらも、気高さを感じさせる野良犬。同情したミカエルは、自分のミートボールを分け与えることにした。気まぐれにあげたご飯。それだけだった。だが、このとき絆が生まれた。 その犬は険しい山道でも、激しい川下りでもミカエルたちの後をついてきた。 数百kmの悪路で疲れ切った人間4人と、ぼろぼろの野良犬1匹─。これが僕らのチーム。誰も欠けることなくゴールするんだ! 世界中が驚き、涙した奇跡の物語です。 ■著者 ミカエル・リンドノード ■訳 坪野圭介 ■発行年 2017年 ■発行所 早川書房 ■定価 1,800円+税
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犬は知っている
¥1,000
SOLD OUT
癒やしのファシリティードッグ〈ピーボ〉とわけあり警察官が知られざる重大事件を鮮やかに解決! ピーボは警察病院の小児病棟に常勤して患者の治療計画にも介入するのだが、実は密命を帯びていた。 特別病棟に入院する受刑者と接し、彼らから事件の秘密や真犯人の情報などを聞き出すこと。 死を前にした犯罪者はピーボに癒やされ、語り出すのだった。 そしてピーボとコンビを組むハンドラーの笠門巡査部長は捜査を開始する――。史上初、犬が主役の警察小説! ■著者 大倉崇裕 ■発行年 2024年 ■発行所 双葉社 ■定価 1,700円+税
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カムバック、コモ
¥900
犬を欲しがる娘に押し切られ、犬を飼うことになった著者一家。せっかくだから保護施設に収容された犬を助けることにしようと、施設から引き取ってきたのが雑種のテリアの保護犬コモ。 ところがこのコモは、トラウマを抱えた問題ばかりの困った犬だったのです──。 なかなか心を開かないコモと、少しずつ絆を結んでゆく3人家族と、1匹の感動の物語です。 【著者】スティーヴン・ウィン 【訳】佐藤耕士

