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端材を使った天然木のしおり
¥1,200
端材を使用して木のしおりを作りました。 紙の本に木のしおりで、読書時間も温かい気持ちになります。 端材・天然木を使用しておりますので、大きさにバラツキがございます。また形や色がいびつな物もあえて使用しております。 ※紐の色は選べません。 ※木材は都度変わります。 ■サイズ 約3cm×14cm ■木材 杉
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犬と猫の心臓病
¥6,000
■監修 内野富弥 ■発行年 1996年 ■発行所 学窓社 ■定価 15,000円(税込)
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犬種図鑑-オール・ブリード解説-
¥2,000
SOLD OUT
※くっついいるページがあるためお買い得です。 この本は、AKCの優良全犬種をカラー写真で紹介するとともに、各犬種の特徴、大きさ、毛色の解説を加えたものである。そしてこの本の最も大きな特徴は、今までの「犬の本」と違い、全てがカタログ的に作られ、犬種の引き出しが容易であると共に、犬の大きさが一目瞭然でわかる便利さである。 ■写真 増田勝正 ■解説 大堀七郎 ■発行年 1995年(第4刷) ■発行所 ペットライフ社 ■定価 6,200円
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イラストでみる犬の病気
¥2,500
SOLD OUT
犬はどのような病気にかかるのでしょう。治るのでしょうか。日常的によくみられる犬の病気を、オールカラーのイラストと写真320点で図解。犬の病気について獣医師から説明をうけるとき、十分にその内容が理解できるように解説しました。原因・特徴・症状を中心に説明してあり、特に好発犬種や雌雄差、年齢差などにもふれてあります。獣医師、動物看護士(AHT)はもとより、獣医師から犬の病気について説明をうける飼い主にも必携の画期的な書です。 目次 0 はじめに 1.犬のからだ(骨格系と内臓系) 2.からだの各部の名称 1 脳・神経の病気 2 眼の病気 3 循環器の病気 4 呼吸器の病気 5 消化器の病気 6 泌尿器の病気 7 生殖器の病気 8 骨の病気 9 血液の病気 10 内分泌・代謝性の病気 11 寄生虫病 12 皮膚の病気 13 その他の病気 14 索引 ■発行年 1996年(第1刷) 2003年(第8刷) ■発行所 講談社 ■定価 4,400円
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イラストでみる犬学
¥2,000
SOLD OUT
犬ってそもそもどういう動物なのか? 犬は可愛い。よく言うことを聞く。でも時にはおそろしく頑固。どうして?? 林良博氏による日本で初めての「犬学」の名著です。 ●起源・進化・分類・遺伝 ●構造と機能 ●行動学 ●栄養と健康 ■監修 林 良博 ■発行年 2000年(第1刷) 2015年(第14刷) ■発行所 講談社 ■定価 3,800円+税
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フォーグル先生の「犬と楽しく暮らす本」
¥2,000
SOLD OUT
世界的に知られた獣医フォーグル先生が、犬の飼い方について網羅的に詳細に解説した1冊。 犬についての基本知識、食べ物、グルーミング、トレーニング、健康管理、繁殖、病気、事故などの緊急事態の対処法など、図版多用でとてもわかり易い本です。 ■著者 Dr. BRUCE FOGLE ■訳 武部正美 ■発行年 1995年(第1刷) 1996年(第2刷) ■発行所 ペットライフ社 ■定価 3,800円(税込)
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イヌの本
¥2,000
SOLD OUT
愛犬と楽しく暮らすためのイヌ百科 ■著者 デヴィッド・ワイラー ■監修 増井光子 ■発行年 1991年 ■発行所 日本テレビ放送 ■定価 3,800円(税込)
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犬のすべてがわかる本
¥1,700
SOLD OUT
愛するパートナーである犬と快適に暮らすために。鮮明で美しい写真やイラストを盛り込み、しつけの行き届いた健康な犬の育て方をわかりやすく図解。犬の選び方から運動、グルーミング、緊急事態の対応までわかる。 ■著者 エイミー・マーダー デブラ・ホリッツ ■訳 竹内喜 ■発行年 1998年 ■発行所 KKベストセラーズ ■定価 3,000円+税
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犬たちの神話と伝説
¥1,500
SOLD OUT
歴史の悲劇に立ち会ったマルチーズ、ローマ教皇に咬み付いたスパニエル、複数の言葉を理解するプードル──。 古今東西の代表的な犬たちを選りすぐり、その出生の秘密や歴史、感動の名言伝説からペットとしての相性までを完全網羅。 犬に関するすべての疑問に答えるドッグガイドの決定版。 犬がますます好きになる!67の犬種の物語。 ■著者 ジェラルド&ロレッタ・ハウスマン ■訳 池田雅之・伊藤茂ほか ■発行年 2000年 ■発行所 青土社 ■定価 2,600円+税
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ペット・カット・スタイル集
¥1,500
SOLD OUT
愛犬をおしゃれに装うカットの方法を9犬種15パターン紹介。見ているだけで楽しいペットカットスタイル集第1弾。 トイ・プードル マルチーズ ポメラニアン ヨーキー シー・ズー アメリカン・コッカー・スパニエル M・シュナウザー スコティッシュ・テリア ビション・フリーゼ ■発行年 1996年(第1刷) 1997年(第2刷) ■発行所 ペットライフ社 ■定価 2,800円
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犬たちを救え!〜アフガニスタン救出物語〜
¥1,500
SOLD OUT
虐待され、ボロボロの一匹の犬との偶然の出会いが、いつ死ぬかもしれない彼の運命を変えた。 絶望の戦場で、兵士の“希望"は、一匹でも多くの犬たちを救うこと。 多くの動物たちの命を救う、一人の男の記録。 英米ベストセラー・ノンフィクション! 著者の主催する団体「ナウザード・ドッグス・チャリティ」は、2013年「チャリティ・オブ・ザ・イヤー」賞(世界最大のNPO支援団体Just Giving主催)を受賞。 ■著者/ペン・ファージング ■訳/北村京子 ■出版社/作品社 ■発行/2014年 ■定価/2,600円+税
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チビ犬ポンペイ冒険譚
¥1,500
18世紀イギリス小説、風俗描写あり、社会風刺あり、当時の様子がありありと。 そしてなによりも、その狂言回しが、子犬のポンペイ。 動物を主人公としたユーモア小説。 ともなれば、思い出されるのが夏目漱石の『猫』。 小説家で英文翻訳家でもあった九谷才一が、『猫』を生み出すきっかけになった作品に相違いないと推理! 一読されれば、推理が確信になること、請け合いです。 【著者】フランシスコ・コヴェントリー 【訳】山本雅男/植月恵一郎/久保陽子
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ある犬の飼い主の一日
¥1,300
本好きの中年男ヘンクは、離婚して老犬スフルク(ならず者)と暮らすICUのベテラン看護師。ある朝、運河沿いを散歩中、へばってしまった老犬をすばやく介抱してくれた女性がいた。この日は、かわいい姪の17歳の誕生日。元妻の情事の現場に出くわして以来、恋なんていうものとは無縁に生きてきたヘンクだが、けさ出会った同世代の女性にときめいている自分を発見する。戸惑う彼の背中を、姪のローザがどんと押す。離婚、不遇だった兄の死、やり手の弟との不仲、忍び寄る老い...人生の辛苦をさまざまに経験してきた男が、生きるよろこびを取りもどしていくさまをつぶさに描く。2020年、コロナに見舞われたオランダで、多くの人たちを慰め、励ましたベストセラー小説。リブリス文学賞受賞。 ■著者 サンダー・コラールト ■訳 長山さき ■発行年 2023年 ■発行所 新潮社 ■定価 1,950円+税
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プロブレム・ドッグ〜愛犬をりっぱな犬にする方法
¥1,200
あなたは愛犬の心を考えたことがありますか? 人と犬というまったく異なった種類の動物が、調和のとれた共生を可能にするためには「調教」という強制的な方法は何の意味もなさない。 ■著者 バレリー・オフォレル ■発行年 1996年 ■発行所 ペットライフ社 ■定価 1,900円(税込) 犬の心理学、行動学をやさしく紐といた1冊。 ■著者 バレリー・オファレル ■訳 武部正美 ■発行年 1996年 ■発行所 ペットライフ社 ■定価 1,900円(税込)
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犬のいる暮らし
¥1,200
著者である作家の中野孝次自身の「犬との暮らし」を綴った1冊です。 現代人にとっての犬とは何なのか?から始まり、最初の愛犬“ハラス”のお話。そしてお別れ──。その後、共に暮らした歴代の愛犬たち。 大の犬好きの著者が、人間と犬のかけがえのない絆を語り尽くします。 ■著者 中野孝次 ■発行年 1999年 ■発行所 岩波書店 ■定価 1,900円+税
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犬たちの隠された生活
¥1,000
犬に意識はあるのか。犬はひとりでいる時に何をしているのか。 人類学者が自らの飼い犬を長年観察して解き明かした犬の生活の謎。知られざる犬の生態を詳細かつ活き活きと描き、全米でベストセラーになった犬の本の傑作です。 ■著書 エリザベス・M・トーマス ■訳 深町真理子 ■発行年 1995年 ■発行所 草思社 ■定価 1,600円(税込)
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愛犬ボーイの生活と意見
¥900
SOLD OUT
ボーイはメイル夫妻に拾われた実在の犬である。 素性も知れぬ野良犬だったが、すぐに特異な才能を発揮し始め、同家の看板ともいうべき存在となった。 ■著者 ピーター・メイル ■発行年 1995年 ■発行所 河出書房新社 ■定価 1,500円(税込) 本書は、ピーター・メイルが愛犬ボーイの口を借りて、人間と現代社会を存分に論じた文明戯評である。 イギリス的ユーモアと辛辣な観察に満ちた抱腹絶倒の物語でもある。 全米1のイラストレーターによる挿絵も話題の1冊です。 『南仏プロヴァンスの12ヶ月』の著者がユーモアたっぷりに綴る“豊かな人生哲学とは” 【著者】ピーター・メイル 【訳】池央耿 【イラスト】エドワード・コーレン ※表紙に劣化あり。 ※古書の為、多少の傷、汚れなどがございます。ご理解の上ご購入の程お願い致します。
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犬、最愛のパートーナー
¥900
"子犬あり"の小さな看板をきっかけに家族の一員となったサイモン。 愛する人への献身を生きがいに暮らす彼の心臓を病魔が襲い、永遠の別れが近づいてきた。 最期の日々を誇り高く生きる姿に、「何か美しいもの」を感じる物語。 ■著者 ジョーン・ワイナー・ブラウン ■絵 J・T・ウィリアムズ ■訳 大西央士 ■発行年 1998年 ■発行所 晶文社 ■定価 1,500円+税
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カムバック、コモ
¥900
犬を欲しがる娘に押し切られ、犬を飼うことになった著者一家。せっかくだから保護施設に収容された犬を助けることにしようと、施設から引き取ってきたのが雑種のテリアの保護犬コモ。 ところがこのコモは、トラウマを抱えた問題ばかりの困った犬だったのです──。 なかなか心を開かないコモと、少しずつ絆を結んでゆく3人家族と、1匹の感動の物語です。 【著者】スティーヴン・ウィン 【訳】佐藤耕士
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コンパニオンアニマルの問題行動とその治療
¥900
※名前の記入、マーカーあり。 ※表紙カバー若干の劣化あり。 犬の行動問題とその治療法を解説した専門書。 ■著者 工 亜紀 ■発行年 2002年 ■発行所 講談社 ■定価 2,800円+税
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マンションで犬と暮らす〜シティドッグ・マリーの物語〜
¥900
マンションや団地で犬猫を飼うことは一般に禁止されている。が、現実には二割の世帯が飼っているという。 著者もその1人だ。蜂の巣のような環境で、マルチーズのマリーと猫のキクゾーはどんな行動を見せたか。 驚くべき巧みな適応と、ときに現われる野性。これは、その興味深い行動の観察記録であるとともに、彼らの意見を代弁し、彼らと人間との望ましいあり方を考える本である。 ■著者 小宮清 ■発行年 1989年 ■発行所 草思社 ■定価 1,600円(税込)
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エリザベスと軌跡の犬ライリー
¥900
知識があれば、悲しい結末も病気も防げたのかもしれない…… 障害を持って生まれ16歳で夭折した少女と そのあとを追うように逝ってしまった愛犬との実話を元にした物語 あるひとりの母親と、二人の姉妹、そして一匹のペットによる、ユーモラスで感動的なストーリー。 姉のジャッキーは、ペットに犬が欲しいと母のリサにおねだりするも、リサはそれを許してくれない。というのも、先天性サイトメガロウイルス感染症の妹、エリザベスにとって、犬はうるさすぎるのではないかという心配からだ。 しかしながら、物語は、肉食のハムスター、攻撃的な猫、殺人アリ、とても臭いうさぎ、まるで無秩序なペットたちが次々と現れ、この一家が奮闘しつつ進んでいく。 そして、ある日リサはふと思う。 物事は自分が思うようには決して動くことはないー。 もし神様が私たちのもとに犬を連れてきてくれたらー。 そのときこそ、私たちは犬を飼うことができるということなんじゃないかー。 そしてある日、思いも寄らないことに、 震えたすっかり汚い子犬が彼らの家の扉のところに姿を現すのである。 さて、この犬は本当に神様からの贈り物なのだろうか・・・。
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犬を愛してね─私と犬のすばらしき生活─
¥800
犬とともに暮らす豊かな生活、信じられないような活躍をした犬、愛犬との悲しい別れ…。 犬と人間との心の交流を描いた、心温まる60のエッセイが収録されています。 ちょっとづつ沢山のお話を読みたい方へおすすめです! ■著者 ルイーズ・G・マレー ■訳 大出健 ■発行年 1997年 ■発行所 心交社 ■定価 1,300円+税
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マーリー〜世界一おバカな犬が教えてくれたこと
¥800
子育ての練習にと、新婚のジョンとジェニーが引き取った仔犬のマーリー。 頭がいいラブラドールを選んだはずが、みるみる大きく育ってやんちゃなバカ犬になり、夫婦は数々の騒動にふりまわされることに。 でも出産、子育て、転職と人生の転機を支え合って乗り越えていく2人に、マーリーは大切なことを教えてくれた──。 愛犬家を中心に絶大な支持を得て世界的ベストセラーになったエッセイです。 【状態】 表紙に折れあり。中身は綺麗です。 【著者】ジョン・グローガン ■発行 2006年 ■発行所 早川書房 ■定価 1,429円+税

