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端材を使った天然木のしおり
¥1,200
端材を使用して木のしおりを作りました。 紙の本に木のしおりで、読書時間も温かい気持ちになります。 端材・天然木を使用しておりますので、大きさにバラツキがございます。また形や色がいびつな物もあえて使用しております。 ※紐の色は選べません。 ※木材は都度変わります。 ■サイズ 約3cm×14cm ■木材 杉
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犬と猫の心臓病
¥4,000
■監修 内野富弥 ■発行年 1996年 ■発行所 学窓社 ■定価 15,000円(税込)
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Happy?
¥1,500
SOLD OUT
こんどはワンコで生まれてきたくなった。愛犬ピータンと友だちの諭しき毎日!! 写真家の半沢克夫による写真集。愛犬のラブラドールのピータンとその友達との日常を写し出しています。 野原や川原を走り回り、友だちの犬たちと遊び回る毎日。犬たちとの楽しい日々が溢れる1冊です。 ■著者・撮影 半沢克夫 ■発行年 2000年 ■発行所 新潮社 ■定価 2,400円+税
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マールのドア
¥1,500
SOLD OUT
「あんたは犬を欲しがっている。それはボクだ」。アウトドアを愛する著者の元に迷い込んできた、黄金色の犬マール。一人と一頭の14年にわたる大自然暮らしを描く感動エッセイ。野田知佑推薦。 ■著者 テッド・ケラソテ ■訳 古草秀子 ■定価 2,200円+税
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チビ犬ポンペイ冒険譚
¥1,500
18世紀イギリス小説、風俗描写あり、社会風刺あり、当時の様子がありありと。 そしてなによりも、その狂言回しが、子犬のポンペイ。 動物を主人公としたユーモア小説。 ともなれば、思い出されるのが夏目漱石の『猫』。 小説家で英文翻訳家でもあった九谷才一が、『猫』を生み出すきっかけになった作品に相違いないと推理! 一読されれば、推理が確信になること、請け合いです。 【著者】フランシスコ・コヴェントリー 【訳】山本雅男/植月恵一郎/久保陽子
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犬のいる暮らし
¥1,200
SOLD OUT
著者である作家の中野孝次自身の「犬との暮らし」を綴った1冊です。 現代人にとっての犬とは何なのか?から始まり、最初の愛犬“ハラス”のお話。そしてお別れ──。その後、共に暮らした歴代の愛犬たち。 大の犬好きの著者が、人間と犬のかけがえのない絆を語り尽くします。 ■著者 中野孝次 ■発行年 1999年 ■発行所 岩波書店 ■定価 1,900円+税
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プロブレム・ドッグ〜愛犬をりっぱな犬にする方法
¥1,200
SOLD OUT
あなたは愛犬の心を考えたことがありますか? 人と犬というまったく異なった種類の動物が、調和のとれた共生を可能にするためには「調教」という強制的な方法は何の意味もなさない。犬の心理学、行動学をやさしく紐といた1冊。 ■著者 バレリー・オフォレル ■発行年 1996年 ■発行所 ペットライフ社 ■定価 1,900円(税込) ■著者 バレリー・オファレル ■訳 武部正美 ■発行年 1996年 ■発行所 ペットライフ社 ■定価 1,900円(税込)
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僕に生きる力をくれた犬─青年刑務所ドッグ・プログラムの3ヶ月
¥1,000
SOLD OUT
アメリカ・オレゴン州にあるマクラーレン青年更生施設を舞台に、罪を犯した若者と、捨てられた犬の交流を描いたNHK BSドキュメンタリー番組の書籍化です。 マクラーレン青年更生施設では、捨て犬の飼育を通じて受刑者の更生を促す「プロジェクト・プーチ」と呼ばれるドッグ・プログラムの取り組みが行われています。 全米の刑務所の再犯率の平均が5割と言われるなか、このプログラムを受けた若者たちは、再犯率ゼロを記録し続けています。 ATP賞ドキュメンタリー部門優秀賞受賞。 ■著者 NHK BS「プリズン・ドッグ」取材班 ■発行年 2011年 ■発行所 ポット出版 ■定価 1,600+税
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われわれは犬である─犬の目から見たこの素晴らしい世界
¥1,000
SOLD OUT
これを読むと犬になります──。 フリーライターでブックデザイナーのテリー・ベイン氏による著書です。 犬の立場から見た「人間」「日常」を綴った1冊です。 読んでみると、自分の愛犬もこんな風に思ってるのかなぁなんて想像してほっこりしちゃいます。 内容もすごく読みやすいので、長い文章はちょっと苦手という方にもおすすめです! ■著者 テリー・ベイン ■訳 池 中耿 ■発行年 2005年 ■発行所 アスペクト ■定価 1,500円+税
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犬たちの隠された生活
¥1,000
犬に意識はあるのか。犬はひとりでいる時に何をしているのか。 人類学者が自らの飼い犬を長年観察して解き明かした犬の生活の謎。知られざる犬の生態を詳細かつ活き活きと描き、全米でベストセラーになった犬の本の傑作です。 ■著書 エリザベス・M・トーマス ■訳 深町真理子 ■発行年 1995年 ■発行所 草思社 ■定価 1,600円(税込)
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ウルフィーからの手紙
¥1,000
SOLD OUT
人と戦争。世界では今も尚この関係はなくなりません。そしていつの時代も人と関わりの深い犬。ゆえに犬も戦争に翻弄されてきました。 今も世界のどこかで…と思うと考えさせられることも多いですよね。 ▼以下BOOKデータベスより▼ 兄さんが、アメリカ陸軍の兵士としてベトナム戦争へ行った。兄さんは「陸軍が軍用犬を必要としている」と伝えてきた。シェパードのウルフィー、大きな体の人を喜ばせることが大好きなウルフィーを僕は差し出すことを決めた…。やがて戦場から手紙が届き始めた。「ウルフィー」の名で。今尚、戦火の絶えない世界に問う哀切な物語です。 ■著者 シャーロック・パティ ■訳 滝沢岩雄 ■発行年 2006年 ■発行所 評論社 ■定価 1,700円+税
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犬たちの明治維新~ポチの誕生~
¥1,000
幕末明治期の史料に散らばった犬関連の記述を拾い集め、「犬たちにとっての明治維新」を明らかにした1冊です。 吉田松陰と犬、ペリーと犬、ハリスと犬、明治天皇と犬、西郷隆盛と犬。「犬」という視点から幕末明治像が描かれています。 犬好きの幕末好きの方にはたまらない1冊です! 【著者】仁科邦男 ■発行 2014年 ■発行所 草思社 ■定価 1,600円+税
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バルとサーシャと妻とぼく
¥900
行き場のない子犬2匹を引き取って数年、仕事で各国を飛び回る著者が綴った「1万9千キロを旅した犬」の続編にあたる手記。 どの国へ行くときも一緒だった著者と妻。そして2匹が国境をまたぐ度に生ずる数々の課題を乗り越える様子が克明に描かれています。 その他にも就任先のタイ、オーストラリアなどの観光、歴史、地理が紹介されたコラム。著者が肌で感じた各国の散歩事情なども読みどころです。 ■著者 安細和彦 ■発行年 2010年 ■発行所 リーダーズノート ■定価 1,600円+税
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日本から犬がいなくなる日
¥900
この本は、多くの方々に、私たち人間が犬からいかに多大な影響を得てきたかをあらためて感じていただき、そのうえで日本における犬の飼育頭数が減っているという現状と、その原因を知っていただこうとするものです。そして、犬にとっての幸せとはどのようなものであり、人間が犬に対して、また私たち自身に対してできるのはどのようなことかをみなさんと考えようとするものです。(本書「はじめに」より) 人間と犬との付き合いは2万年以上にもわたるとされ、猫や馬、牛など他のどの動物よりも長い時間を共に過ごしてきました。 大切なパートナーとして、心を許せる友達や家族として、さまざまな形で人間との絆を築いてきた犬たちが、そう遠くない未来に私たちのそばから姿を消そうとしています。 そして、多くの人はまだその事実に気づいていません。 「おおげさな話だ」と思う人もいるかもしれません。 けれど、「日本から犬がいなくなる日」へのカウントダウンはすでに始まっているのです。 「ヒトと動物の関係学」の研究者として犬という動物を、そして人間と犬の関係を長きにわたって見つめてきた筆者が、国内の犬の飼育頭数が減少しているという危機的な現状をあきらかにするとともに、「犬の幸せ」、さらには「犬と共に在れる人の幸せ」について考えました。 長い年月をかけて築きあげてきた犬との豊かな共生を続けていくために大切なことを見つめ直す一冊です。 ■著者 林 良博 ■発行年 2023年 ■発行所 時事通信社 ■定価 1,400円+税
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7歳からの老犬ごはん
¥900
SOLD OUT
Chapter1 老犬ごはんの考え方 Chapter2 よくある手作りごはんへの誤解 Chapter3 手作りごはんを導入しよう! Chapter4 老犬のアンチエイジングレシピ Chapter5 病気対策のスペシャルレシピ ■著者 須崎恭彦 ■発行年 2007年 ■発行所 MCプレス ■定価 1,500円+税
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愛犬のための手作り健康食
¥900
病気がちのイヌ、気性が荒いイヌ、体臭が強いイヌに悩んでいませんか? 粗悪なペットフードの過食、運動不足が原因のそんな症状は、西洋医学ではなかなか治りません。 全国の愛犬家に送る手作りレシピ集。 ■著者 須崎恭彦 ■発行年 2007年(初版2002年) ■発行所 洋泉社 ■定価 1,400円+税
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世界にたったひとつの犬と私の物語
¥900
SOLD OUT
迷い犬との奇跡の再会、家族を再生させた1匹の捨て犬──。 言葉を超えて心を寄せ合う、人と犬が織りなすドラマや映画のような10のリアルストーリーです。 ■著者 渡辺眞子 ■発行年 2010年 ■発行所 河出書房新社 ■定価 1,500円+税
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カムバック、コモ
¥900
犬を欲しがる娘に押し切られ、犬を飼うことになった著者一家。せっかくだから保護施設に収容された犬を助けることにしようと、施設から引き取ってきたのが雑種のテリアの保護犬コモ。 ところがこのコモは、トラウマを抱えた問題ばかりの困った犬だったのです──。 なかなか心を開かないコモと、少しずつ絆を結んでゆく3人家族と、1匹の感動の物語です。 【著者】スティーヴン・ウィン 【訳】佐藤耕士
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八ヶ岳「犬」物語
¥900
八ヶ岳山麓で「犬の牧場」を経営、犬70頭と暮らす著者。大自然の中、人間と犬たちが織りなすドラマを、四季おりおりに触れて書き綴った19編の物語。 ■著者 川股昭彦 ■発行年 2002年 ■発行所 祥伝社 ■定価 1600円+税
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犬、最愛のパートーナー
¥900
"子犬あり"の小さな看板をきっかけに家族の一員となったサイモン。 愛する人への献身を生きがいに暮らす彼の心臓を病魔が襲い、永遠の別れが近づいてきた。 最期の日々を誇り高く生きる姿に、「何か美しいもの」を感じる物語。 ■著者 ジョーン・ワイナー・ブラウン ■絵 J・T・ウィリアムズ ■訳 大西央士 ■発行年 1998年 ■発行所 晶文社 ■定価 1,500円+税
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老犬ものがたり-まいにちがシアワセ記念日-
¥900
本当は…ずっと抱きしめているつもりなんだ。 ずっとありがとうって言っているんだ。 犬の「写心家」ホタパパによるフォトエッセイ。 ■著者 ホタパパ ■発行年 2014年 ■発行所 ラピュータ ■定価 1700円+税
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トールキン 仔犬のローヴァーの冒険
¥900
魔法によっておもちゃの犬にかえられてしまった仔犬のローヴァー。この悪さをした魔法使いをさがし求めながら、月や海底をかけめぐり、竜や鯨、月の男と繰り広げる、魅力いっぱいの冒険物語。 ■著者 J.R.R.トールキン ■訳 山本史郎 ■発行年 2000年(初版1999年) ■発行所 原書房 ■定価 1,600円+税
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マンションで犬と暮らす〜シティドッグ・マリーの物語〜
¥900
マンションや団地で犬猫を飼うことは一般に禁止されている。が、現実には二割の世帯が飼っているという。 著者もその1人だ。蜂の巣のような環境で、マルチーズのマリーと猫のキクゾーはどんな行動を見せたか。 驚くべき巧みな適応と、ときに現われる野性。これは、その興味深い行動の観察記録であるとともに、彼らの意見を代弁し、彼らと人間との望ましいあり方を考える本である。 ■著者 小宮清 ■発行年 1989年 ■発行所 草思社 ■定価 1,600円(税込)
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症状・目的別 栄養事典
¥900
SOLD OUT
病気にならない元気な体をつくる食材、知りたい栄養情報が満載! ■著者 須崎恭彦 ■発行年 2008年 ■発行所 講談社 ■定価 1,500円+税

