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犬たちの神話と伝説
¥1,500
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歴史の悲劇に立ち会ったマルチーズ、ローマ教皇に咬み付いたスパニエル、複数の言葉を理解するプードル──。 古今東西の代表的な犬たちを選りすぐり、その出生の秘密や歴史、感動の名言伝説からペットとしての相性までを完全網羅。 犬に関するすべての疑問に答えるドッグガイドの決定版。 犬がますます好きになる!67の犬種の物語。 ■著者 ジェラルド&ロレッタ・ハウスマン ■訳 池田雅之・伊藤茂ほか ■発行年 2000年 ■発行所 青土社 ■定価 2,600円+税
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ゴールデン・レトリーバーとの日々
¥900
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「古き日は静かに過ぎゆく」愛の物語─。 アメリカの東海岸ケープ・コッドの美しい自然を背景に、中年にさしかかった著者とその一家が、愛犬エイミーとともに過ごした10年の歳月を描いた感動作です。 とっても素敵な心温まるお話です。 【著者】アーサー・ヴァンダービルト 【訳】豊田菜穂子
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プロブレム・ドッグ〜愛犬をりっぱな犬にする方法
¥1,200
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あなたは愛犬の心を考えたことがありますか? 人と犬というまったく異なった種類の動物が、調和のとれた共生を可能にするためには「調教」という強制的な方法は何の意味もなさない。犬の心理学、行動学をやさしく紐といた1冊。 ■著者 バレリー・オフォレル ■発行年 1996年 ■発行所 ペットライフ社 ■定価 1,900円(税込) ■著者 バレリー・オファレル ■訳 武部正美 ■発行年 1996年 ■発行所 ペットライフ社 ■定価 1,900円(税込)
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犬はきらい?わたしを変えたダメ犬サーシャの物語
¥800
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アメリカの人気ライターが持ち前の行動力と観察眼で、犬と、犬をめぐる人々のおかしな日常を描きだした1冊です。爆笑のエピソードからホロリとする話、なるほどと役に立つ情報が満載の楽しいエッセイです。 ■著者 エミリー・ヨッフェ ■訳 佐藤桂 ■発行年 2007年 ■発行所 早川書房 ■定価 1,333円+税
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ヘンリー、人を癒やす─心の扉を開けるセラピー犬
¥800
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シェルターに保護されていた野良犬ヘンリーと、NYで暮らす日本人女性との出会い。 彼女は様々な困難を経て、ヘンリーを誰からも愛される犬に育て上げます。 思いもよらずセラピー犬へと成長したヘンリーとともに始めたボランティア活動。 そこでの様々な出会い、人の心が作り出す可能性、動物の存在がもたらす恩恵の素晴らしさを教えてくれる1冊です。 ■著者 山本央子 ■発行年 1996年 ■発行所 扶桑社 ■定価 1400円
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愛犬ジゼルとの最後の約束
¥900
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「その日までわらっていよう」 余命半年の愛犬が見せた無条件の愛に涙が止まりません。世界15ヶ国で刊行された感動の実話です。 ローレンの愛犬ジゼルにわかった病気、そして余命は半年…。 ローレンは悲しみの中、別れの日までジゼルと笑って過ごすための「やりたいことリスト」を作ります。 船に乗せる、ビーチで雪が降るのを見る、抱き合う。 リストをひとつひとつ実現しながら、二人は大切な記憶を刻んでいきます。 いつかはおとずれる愛犬との別れ。これは避けては通れません。最後の日をどう迎えるか。一番おとずれてほしくない時ですが、深く考えさせられた1冊です。 【著者】ローレン・ファーン・ワット 【訳】三橋智子
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神様がくれたボクサー犬
¥900
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大都会NYのマンションでひとりで暮らす著者。 運命なんて信じていなかった著者の前に、突然現れた捨て犬リブロ。 単調だった人生はその日から、笑いと涙と驚きの日々に一変します。 犬が運んできたとびきりの幸せを綴った素敵な1冊です。 ■著者 ルイーズ・バーニコウ ■訳 仁熊裕子 ■発行年 2002年 ■発行所 講談社 ■定価 1,500円+税
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犬たちの礼節ある社会生活
¥1,200
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犬はどのようにして家族にとけこむのか?人間、猫、オウムの住む家族に新しく加わってきた犬たちは、どのようにしてそこにとけこみ「社会生活」を築いていったのか。人類学者が自らの犬を観察して犬の心を克明に描く。全米でベストセラーになった『犬たちの隠された生活』『猫たちの隠された生活』に続く三部作完結編。 ■著者 エリザベス・M・トーマス ■訳 木村博江 ■発行年 2000年 ■発行所 草思社 ■定価 1900円+税
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恋愛よりお金より犬が大事なイギリス人
¥1,000
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イギリス人は大事なものをひとつ選べと言われたら、恋人やお金より犬を選んでしまうかもしれません(?)ロンドンで出くわす人々の謎のふるまいや不可思議なルールも、犬を通して見ればわかってくるかもしれません。 ドッグショーやレースなどの秘話を織り込みながら、イギリス人のささやかで豊かな生活と幸福を描き出した1冊です。 ■著者 入江敦彦 ■発行年 2003年 ■発行所 洋泉社 ■定価 1,600円+税
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犬たちへの詫び状
¥700
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私は自分では犬好きだと思っているが、この本を読んだ人は「犬好き?とんでもない! 」といわれることだろう。さよう、私は変種の犬好きなのである(by佐藤愛子)――本書は、佐藤愛子先生の名エッセイから、犬と動物に関するものを厳選して集めました。 ■著者 佐藤愛子 ■発行年 2001年 ■発行所 PHP研究所 ■定価 1,100円+税
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イヌはなぜ人間になつくのか〜ドッグおもしろ博物学〜
¥700
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「なぜ嬉しい時にシッポを振るのか?」「顔が飼い主に似るのはなぜか?」 1番身近な友達・イヌに関する様々な不思議を紹介する1冊です。 本署は、イヌの不思議な生態・習性や歴史的なエピソード、そしてイヌに限りない愛情を注いだ著者の周りで起こった体験談を紹介しています。 この本を読めばイヌの気持ちがよくわかり、もっと仲良くなれること間違いなしです! ■著者 沼田陽一 ■発行年 1990年(第1刷) 1996年(第49刷) ■発行所 PHP研究所 ■定価 1,165円+税
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犬と歩けば
¥900
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峠の茶屋の「紋次郎」、味噌漬けの「トンコ」、ガン宣告の「ジャガー」、猫たちの用心棒「ノラ」…思わず、にやり。やがて、しんみり。いとおしく、忘れ得ぬ犬たちとの濃密な交流を描いた感動のエッセイ集。 ■著者 西木正明 ■発行年 1999年 ■発行所 マガジンハウス ■定価 1,400円+税
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奇跡をくれた犬たち〜信じる心が犬たちを変える〜
¥1,000
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『ボクね、捨てられたんじゃないんだよ。寂しくても、ボク、がんばるよ』 4才半ばで「飼い主放棄」されたボストンテリアのグーフィー。しつけと称して虐待され続け、乱暴な犬になってしまったシェパードのジェイ。生まれつき耳が聞こえない、2カ月半の捨て犬、元気。 心に傷を負った犬と不思議な絆で結ばれた人との感動の実話集。 ■著者 篠原淳美 ■写真 米山邦雄 ■発行年 2002年 ■発行所 ダイヤモンド社 ■定価 1,500円+税
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人はなぜ動物に癒されるのか
¥1,200
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あなたは動物になにをしてあげられますか? ひきこもりの青年を癒した猫 DV被害女性を教え導いた七面鳥 自殺願望者を救ったイルカ 牛の出産を介助する犬 動物ハリ治療の第一人者による、豊富なエピソードと最新研究成果にもとづく「いきもの」たちの心の交流の物語。 日常でできるアニマルセラピーのテクニックも紹介。 ■著者 アレン・M・ショーン ■監修 太田光明 ■訳 神山京子 ■発行年 2001年 ■発行所 中央公論新社 ■定価 1,950円+税
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犬たちの明治維新~ポチの誕生~
¥1,000
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幕末明治期の史料に散らばった犬関連の記述を拾い集め、「犬たちにとっての明治維新」を明らかにした1冊です。 吉田松陰と犬、ペリーと犬、ハリスと犬、明治天皇と犬、西郷隆盛と犬。「犬」という視点から幕末明治像が描かれています。 犬好きの幕末好きの方にはたまらない1冊です! 【著者】仁科邦男 ■発行 2014年 ■発行所 草思社 ■定価 1,600円+税
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幸せをつかんだ犬たち
¥700
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小さな犬の救助団体「ヨコハマドッグレスキュー」に助けられた何頭かの犬と、その仲間たちのことが書かれています。 様々な理由で人間に捨てられた犬たちが、本当に幸せになるまでの感動ノンフィクションです。 ■著者 北浦清人 ■発行年 1996年 ■発行所 平凡社 ■定価 1200円
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捨て犬を救う街
¥900
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空前のペットブーム。日本では多くの犬や猫が飼育されていますが、その影ではまた、多くの何の罪もない犬や猫の命が奪われています。著者である渡辺眞子さんによる、ペットブームのタブー「殺処分」問題を真正面から捉えた1冊です。 ■著者 渡辺眞子 ■発行年 2000年 ■発行所 WAVE出版 ■定価 1500円+税
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あなたが知らないペットたちの不思議な力
¥1,000
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ある犬は主人の死を悼み、ある猫は亡き飼い主の魂を宿す。 アメリカの超常現象専門月刊誌『FATE』の読者投稿をまとめた、動物の超知覚能力や霊現象など、現代科学を超えた30のリアル・ストーリー。 ■編者 『FATE』Magazine ■訳 宇佐和通 ■発行年 1999年 ■発行所 徳間書店 ■定価1600円+税
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日本最初の盲導犬
¥1,000
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日本で最初の盲導犬─。1939年、日中戦争で視力を失った軍人たちの社会復帰のために、ドイツから4頭のシェパードが日本にやってきました。失明した軍人の「光」となった日本最初の盲導犬です。 今では盲導犬を始めとした人のために働く犬たち。珍しい光景ではありません。 ここまでくるには先人たちの努力や、人に尽くしてくれた犬たちの歴史があります。 日本で最初の盲導犬となった犬たちの感動秘話─。ぜひ読んでみて下さい。 ■著者 葉上太郎 ■発行年 2009年 ■発行所 文藝春秋 ■定価 1,524円+税
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ワン・ワールド 輝く犬が降る夜に…
¥700
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毎日寝たきりの老人の元へ通う犬、毎日見かけるのにいつも目の前で消えてしまう犬、スナックの入り口で寝ている犬、クリスマスに現れるという幸福の輝く犬…。不思議な犬たちの、不思議な物語。 ■著者 米山公啓 ■発行年 1999年 ■発行所 廣済堂出版 ■定価 1200円+税
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世界のアニマルシェルターは、犬や猫を生かす場所だった。
¥1,000
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捨てられたペットと人との理想的な出会い方がそこにあった。 訪ね歩いた世界8カ国のシェルターから見えてくる未来。動物法学者の卵によるレポート、論考、そして温かなメッセージ。 ■著者 本庄萌 ■発行年 2017年 ■発行所 ダイヤモンド社 ■定価 1,600円+税
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犬がくれたたいせつな贈りもの
¥800
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作家で講演会として活躍するアレン&リンダ・アンダーソン夫妻による1冊。 共同で立ち上げた「エンジェル・アニマルズ・ネットワーク」では、動物にまつわるエピソードを通して命の尊さを説き、生き物への意識と愛を深める活動に取り組んでいます。 5つのテーマに分けられた、22通りの癒やしの魔法──。 犬と人が織りなす、本当にあった心温まる物語です。 ■著者 アレン&リンダ・アンダーソン ■訳 喜多直子 ■発行年 2013年 ■発行所 アルファポリス ■定価 1,300円+税
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マールのドア
¥1,500
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「あんたは犬を欲しがっている。それはボクだ」。アウトドアを愛する著者の元に迷い込んできた、黄金色の犬マール。一人と一頭の14年にわたる大自然暮らしを描く感動エッセイ。野田知佑推薦。 ■著者 テッド・ケラソテ ■訳 古草秀子 ■定価 2,200円+税
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犬のいる暮らし
¥1,200
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著者である作家の中野孝次自身の「犬との暮らし」を綴った1冊です。 現代人にとっての犬とは何なのか?から始まり、最初の愛犬“ハラス”のお話。そしてお別れ──。その後、共に暮らした歴代の愛犬たち。 大の犬好きの著者が、人間と犬のかけがえのない絆を語り尽くします。 ■著者 中野孝次 ■発行年 1999年 ■発行所 岩波書店 ■定価 1,900円+税

