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犬たちの神話と伝説
¥1,500
SOLD OUT
歴史の悲劇に立ち会ったマルチーズ、ローマ教皇に咬み付いたスパニエル、複数の言葉を理解するプードル──。 古今東西の代表的な犬たちを選りすぐり、その出生の秘密や歴史、感動の名言伝説からペットとしての相性までを完全網羅。 犬に関するすべての疑問に答えるドッグガイドの決定版。 犬がますます好きになる!67の犬種の物語。 ■著者 ジェラルド&ロレッタ・ハウスマン ■訳 池田雅之・伊藤茂ほか ■発行年 2000年 ■発行所 青土社 ■定価 2,600円+税
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犬たちを救え!〜アフガニスタン救出物語〜
¥1,500
SOLD OUT
虐待され、ボロボロの一匹の犬との偶然の出会いが、いつ死ぬかもしれない彼の運命を変えた。 絶望の戦場で、兵士の“希望"は、一匹でも多くの犬たちを救うこと。 多くの動物たちの命を救う、一人の男の記録。 英米ベストセラー・ノンフィクション! 著者の主催する団体「ナウザード・ドッグス・チャリティ」は、2013年「チャリティ・オブ・ザ・イヤー」賞(世界最大のNPO支援団体Just Giving主催)を受賞。 ■著者/ペン・ファージング ■訳/北村京子 ■出版社/作品社 ■発行/2014年 ■定価/2,600円+税
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プロブレム・ドッグ〜愛犬をりっぱな犬にする方法
¥1,200
あなたは愛犬の心を考えたことがありますか? 人と犬というまったく異なった種類の動物が、調和のとれた共生を可能にするためには「調教」という強制的な方法は何の意味もなさない。犬の心理学、行動学をやさしく紐といた1冊。 ■著者 バレリー・オフォレル ■発行年 1996年 ■発行所 ペットライフ社 ■定価 1,900円(税込) ■著者 バレリー・オファレル ■訳 武部正美 ■発行年 1996年 ■発行所 ペットライフ社 ■定価 1,900円(税込)
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犬のいる暮らし
¥1,200
著者である作家の中野孝次自身の「犬との暮らし」を綴った1冊です。 現代人にとっての犬とは何なのか?から始まり、最初の愛犬“ハラス”のお話。そしてお別れ──。その後、共に暮らした歴代の愛犬たち。 大の犬好きの著者が、人間と犬のかけがえのない絆を語り尽くします。 ■著者 中野孝次 ■発行年 1999年 ■発行所 岩波書店 ■定価 1,900円+税
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愛犬ボーイの生活と意見
¥900
SOLD OUT
ボーイはメイル夫妻に拾われた実在の犬である。 素性も知れぬ野良犬だったが、すぐに特異な才能を発揮し始め、同家の看板ともいうべき存在となった。 ■著者 ピーター・メイル ■発行年 1995年 ■発行所 河出書房新社 ■定価 1,500円(税込) 本書は、ピーター・メイルが愛犬ボーイの口を借りて、人間と現代社会を存分に論じた文明戯評である。 イギリス的ユーモアと辛辣な観察に満ちた抱腹絶倒の物語でもある。 全米1のイラストレーターによる挿絵も話題の1冊です。 『南仏プロヴァンスの12ヶ月』の著者がユーモアたっぷりに綴る“豊かな人生哲学とは” 【著者】ピーター・メイル 【訳】池央耿 【イラスト】エドワード・コーレン ※表紙に劣化あり。 ※古書の為、多少の傷、汚れなどがございます。ご理解の上ご購入の程お願い致します。
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カムバック、コモ
¥900
犬を欲しがる娘に押し切られ、犬を飼うことになった著者一家。せっかくだから保護施設に収容された犬を助けることにしようと、施設から引き取ってきたのが雑種のテリアの保護犬コモ。 ところがこのコモは、トラウマを抱えた問題ばかりの困った犬だったのです──。 なかなか心を開かないコモと、少しずつ絆を結んでゆく3人家族と、1匹の感動の物語です。 【著者】スティーヴン・ウィン 【訳】佐藤耕士
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マンションで犬と暮らす〜シティドッグ・マリーの物語〜
¥900
マンションや団地で犬猫を飼うことは一般に禁止されている。が、現実には二割の世帯が飼っているという。 著者もその1人だ。蜂の巣のような環境で、マルチーズのマリーと猫のキクゾーはどんな行動を見せたか。 驚くべき巧みな適応と、ときに現われる野性。これは、その興味深い行動の観察記録であるとともに、彼らの意見を代弁し、彼らと人間との望ましいあり方を考える本である。 ■著者 小宮清 ■発行年 1989年 ■発行所 草思社 ■定価 1,600円(税込)
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エリザベスと軌跡の犬ライリー
¥900
知識があれば、悲しい結末も病気も防げたのかもしれない…… 障害を持って生まれ16歳で夭折した少女と そのあとを追うように逝ってしまった愛犬との実話を元にした物語 あるひとりの母親と、二人の姉妹、そして一匹のペットによる、ユーモラスで感動的なストーリー。 姉のジャッキーは、ペットに犬が欲しいと母のリサにおねだりするも、リサはそれを許してくれない。というのも、先天性サイトメガロウイルス感染症の妹、エリザベスにとって、犬はうるさすぎるのではないかという心配からだ。 しかしながら、物語は、肉食のハムスター、攻撃的な猫、殺人アリ、とても臭いうさぎ、まるで無秩序なペットたちが次々と現れ、この一家が奮闘しつつ進んでいく。 そして、ある日リサはふと思う。 物事は自分が思うようには決して動くことはないー。 もし神様が私たちのもとに犬を連れてきてくれたらー。 そのときこそ、私たちは犬を飼うことができるということなんじゃないかー。 そしてある日、思いも寄らないことに、 震えたすっかり汚い子犬が彼らの家の扉のところに姿を現すのである。 さて、この犬は本当に神様からの贈り物なのだろうか・・・。
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犬を愛してね─私と犬のすばらしき生活─
¥800
犬とともに暮らす豊かな生活、信じられないような活躍をした犬、愛犬との悲しい別れ…。 犬と人間との心の交流を描いた、心温まる60のエッセイが収録されています。 ちょっとづつ沢山のお話を読みたい方へおすすめです! ■著者 ルイーズ・G・マレー ■訳 大出健 ■発行年 1997年 ■発行所 心交社 ■定価 1,300円+税
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マーリー〜世界一おバカな犬が教えてくれたこと
¥800
子育ての練習にと、新婚のジョンとジェニーが引き取った仔犬のマーリー。 頭がいいラブラドールを選んだはずが、みるみる大きく育ってやんちゃなバカ犬になり、夫婦は数々の騒動にふりまわされることに。 でも出産、子育て、転職と人生の転機を支え合って乗り越えていく2人に、マーリーは大切なことを教えてくれた──。 愛犬家を中心に絶大な支持を得て世界的ベストセラーになったエッセイです。 【状態】 表紙に折れあり。中身は綺麗です。 【著者】ジョン・グローガン ■発行 2006年 ■発行所 早川書房 ■定価 1,429円+税
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哲学教授の愛犬ノート
¥800
著者の人生に入り込み、大きな変化をもたらした2匹の犬、ルーパとリーマスの偽らざる真実の物語。 あの素晴らしい動物たちと分かち合った冒険や喜び、そして悲しみ。彼の人生に豊かな彩りを添えてくれた犬たちの感動のお話です。 ■状態 表紙に日焼けありますが、中身は綺麗です。 ■著者 ジョージ・ピッチャー ■訳 宮崎 槇 ■発行年 1996年 ■発行所 二見書房 ■定価 1,500円(税込)
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犬が知ってる犬の話
¥600
犬と人との心の絆や交流、日本人と外国人の犬に対する心の違い、犬の基本的ボキャブラリーなどについて、普通の飼育とは異なる目で犬を見、愛する著者が心のままを綴ったエッセイ集。 ■著者 秋沢道子 ■発行年 1997年 ■発行所 誠文堂新光社 ■定価 1,400円+税
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ハラスのいた日々
¥500
一匹の柴犬を"もうひとりの家族"として惜しみなく愛をそそいだ感動の愛犬記。後日談と可愛い写真もさらにふえ、"ハラス"は甦える。 ■著者 中野孝次 ■発行年 1987年 ■発行所 文藝春秋 ■定価 950円
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6ぴきと8にん物語
¥500
吉永みち子さんによる1冊。 生きる希望と勇気を与えてくれる犬たち。 愛犬の巻き起こす騒動を暖かくユーモラスに描いた、著者初の愛犬エッセイ。 コーギー、ミニピンなどの愛らしい写真も掲載。 『ドッグワールド』連載の単行本化。 【著者】吉永みち子
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犬とペンギンと私/文庫本
¥300
女子4人組で旅したインドでは、ヨガとカレー三昧。仕事で訪れたパリでは、お目当てのアップルパイを求めて1人お散歩。旅先で出会った忘れられない味と人々。でも、やっぱり我が家が一番! 新しく家族の一員になった愛犬と〝ペンギン〟の待つ家で、パンを焼いたり、いちじくのジャムを煮たり。毎日をご機嫌に暮らすヒントがいっぱいの日記エッセイ。 ■著者 小川糸 ■発行年 2017年 ■発行所 幻冬舎 ■定価 600円+税
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犬たちへの詫び状
¥600
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私は自分では犬好きだと思っているが、この本を読んだ人は「犬好き?とんでもない! 」といわれることだろう。さよう、私は変種の犬好きなのである(by佐藤愛子)――本書は、佐藤愛子先生の名エッセイから、犬と動物に関するものを厳選して集めました。
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ありがとう、チャンプ─車椅子の犬と歩んだ15年
¥800
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突然の交通事故で下半身が付随となり、寝たきりになってしまったチャンプ。 「安楽死」という選択を拒否した飼い主は、チャンプと共に生きていこうと決心する。 だが歩けなくなったチャンプは、ストレスで毛が抜け、声を失い、そして排泄さえも自分でできなくなってしまう。 そんなチャンプの姿を見て、迷いが生じ始める。 あの時生かしたことは正しかったのだろうか。 「絶対に歩かせる」と誓い、無我夢中で車椅子を作り上げた。 そして奇跡は起こった──。 涙と感動のノンフィクションです。 ■著者 三浦英司 ■発行年 2003年 ■発行所 幻冬舎 ■定価 1,400円+税
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犬から見た世界
¥1,700
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犬の行動学の研究者アレクサンドラ・ホロウィッツ氏による著書。犬の行動学に基づいて書かれた本書はとても面白く、愛犬のトレーニングの参考にもなります。愛犬のことをもっと知りたい方必読の1冊! ■著者 アレクサンドラ・ホロウィッツ ■発行年 2012年 ■発行所 白楊社 ■定価 2,500円+税
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犬が私たちをパートナーに選んだわけ
¥1,500
SOLD OUT
最新の犬研究からわかる、人間の「最良の友」の起源─。 どうして犬は存在するのか? 彼らは何を考えているのか? どう扱われ、どんな権利を与えるべきか? なぜ私たちは犬に魅了され、犬も私たちを愛しているのか? 犬と人間の関係をとりまく驚くべき歴史─。科学から動物倫理までの「最新犬学を」ジャーナリストが追った1冊です。 ■著者 ジョン・ボーマンズ ■訳 仲達志 ■発行年 2014年 ■発行所 阪急コミュニケーションズ ■定価 2,500円+税
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犬であるとはどういうことか〜その鼻が教える匂いの世界〜
¥1,500
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くんくんくん……!? そのときあなたの犬は何を嗅ぎ、何に気づいているのか? 犬は薬物や病気を検知したり、天気の変化や地震が起きることまで嗅ぎつけたり、匂いで時間の変化がわかる。 こんなふうに、世界を鼻で知るというのは、どういう感じなのだろう? 著者は、犬にならって四つんばいで街中を嗅ぎまわり、何百種類もの匂いを嗅ぎ分けるトレーニングを受け、捜索犬さながら鼻で動物を追うレンジャーに密着し、独自の調査を実施。 犬の認知行動の権威がユニークな観察をとおして、匂いで世界を知ること=「犬であるということ」を明らかにする。 ■著者 アレクサンドラ・ホロウィッツ ■訳 竹内和世 ■発行年 2018年 ■発行所 白楊社 ■定価 2,500円+税
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ウィ・ラ・モラ─オオカミ犬ウルフィーとの旅路
¥1,100
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カナダの森で出会ったオオカミ犬。美しい、小さな森の命に、私は完全に恋に落ちてしまった─。 著者である田中千恵さんが、カナダの大自然を旅しながら出会った沢山の人たち。その土地の文化や優しさに触れながら、彼女は1匹のオオカミ犬に出会います。 とある森の村のおばあさんの家で飼われていたオオカミ犬の子供ウルフィー。森の中で1週間のキャンプに出掛ける際に、お供にと貸してもらいます。 1週間森の中で共に生活するうちに、2人の間には絆が生まれ、村に帰ってからウルフィーを引き取りたいと気持ちを伝えます。 カナダの自然の中をウルフィーと旅しながら出会う自然や命の大切さ。心が洗われるような素敵な1冊です。 ■著者 田中千恵 ■発行年 2009年 ■発行所 偕成社 ■定価 1,800円+税
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犬のディドより人間の皆様へ
¥1,000
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─私はディド。私はこれから「犬の最良の友」人間たちのために、犬の生活についていろいろお話したい。飼い主との出会い、なわばりのこと、犬の権利など、犬でなければ書けないことを書かせてもらいました─。 本書は、犬の真実と人間のおかしさをユーモラスに描いています。 犬好きでも新しい知識が得られ、そうでなかった人にも犬とつきあっていける自信を与える一冊です。 ■著書 ディド チャップマン・ピンチャー ■発行年 1994年 ■発行所 草思社 ■定価 1,800円(税込)
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ジャングルの極限レースを走った犬アーサー
¥1,000
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アドベンチャーレーサーのミカエルは、エクアドルでの過酷なレース中にⅠ匹の野良犬と出会います。 レースを通じてチームの一員となり、「アーサー」と名付けられた犬─。 共にゴールし、レース後ミカエルは故郷スウェーデンにアーサーを連れて帰る決意をします。 アーサーとミカエルの揺るぎない絆。アーサーの為に様々な困難を乗り越えるミカエル。 犬と人の絆を描いたおすすめの1冊です。 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 「アーサーを置いていくなんてできなかった。優勝をめざしていたレースには負けってしまった。でも、ぼくは最愛の家族を見つけたんだ。」─ 2014年11月─。アドベンチャーレース世界選手権エクアドル大会で、ミカエルたち4人のスウェーデンチームの前に1匹の犬が現れた。 泥まみれで傷だらけながらも、気高さを感じさせる野良犬。同情したミカエルは、自分のミートボールを分け与えることにした。気まぐれにあげたご飯。それだけだった。だが、このとき絆が生まれた。 その犬は険しい山道でも、激しい川下りでもミカエルたちの後をついてきた。 数百kmの悪路で疲れ切った人間4人と、ぼろぼろの野良犬1匹─。これが僕らのチーム。誰も欠けることなくゴールするんだ! 世界中が驚き、涙した奇跡の物語です。 ■著者 ミカエル・リンドノード ■訳 坪野圭介 ■発行年 2017年 ■発行所 早川書房 ■定価 1,800円+税
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ずっと犬が飼いたかった
¥800
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保護犬と捨て猫と漫画家と──。 猫派の漫画家が一大決心で迎えた犬は、愛護センターから生還した雑種犬・れい子さん。 思わぬところで縁が結ばれて、人生を豊かにしてくれるペットたち。 その外見や体の大きさで命の尊さが決まるわけではない。犬派猫派どちらも必読の、命を考えるエッセイです。 【著者】成毛厚子 ■発行 2011年 ■発行所 幻冬舎ルネッサンス ■定価 1,200円+税

