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A Letter to My Dog
¥5,000
SOLD OUT
『愛犬への手紙』 は、様々な愛犬家が愛する四つ足の友だちに宛てた、美しい写真と心のこもった手紙を収録した、美しく心温まる一冊です。心温まる手紙と美しいポートレートを集めたこの特別なコレクションは、愛犬への忠誠心と無条件の愛を称えるものです。
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DOG DOGS/ELLIOTT ERWITT
¥3,000
SOLD OUT
マグナム・フォトの伝説的写真家、エリオット・アーウィット(1928年生まれ)は、犬を撮ろうと意識的に始めたわけではないと語っています。彼によると、それは自然な成り行きだったそうです。ある日、写真箱を整理していたところ、どうやらかなりの数の作品に犬が紛れ込んでいることに気づきました。犬のポートレートというより、犬が写っている写真ばかりでした。ドッグショーで撮影されたプードル、公園で小枝を拾い集めるエアデール・テリア、一緒に遊び回る犬の群れ、喜びで空中に飛び跳ねるハイランド・テリア、そして、散歩する犬、抱っこされる犬、暖炉の敷物に座る犬、浜辺、川岸、ソファ、公園のベンチなど、数百枚の犬の写真が収められています。 『DogDogs』は、アーウィットの犬写真集としては過去最大規模のセレクションを収録した、魅力的な書籍です。犬好きの誰もが夢見るこの書籍には、500枚の写真がすべてフルブリードで、印象的な2トーンで印刷されています。 また、アーウィットの作品を愛し、自身も熱心な愛犬家でもあったP・G・ウッドハウスによる、心を揺さぶるエッセイも収録されています。彼はこう述べています。「…なんと素晴らしい写真でしょう。見るだけで心が癒されます。彼のギャラリーに飾られているモデルで、心を揺さぶられない人は一人もいません。」
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LAUGHS LAST(洋書)
¥2,000
SOLD OUT
アメリカの人気雑誌「Life」に掲載されていた写真を集めた1冊。犬が登場する写真も多い。猫や象などの動物や、もちろん人間たちのユニークな写真たち。とてと面白いです。 1936年から2007年まで、米国で発行されていた伝説的な雑誌。 最盛期には1週間で1350万部以上売れたと言われている。 文章ではなく写真を中心とした報道・言論を志向する「フォトジャーナリズム」というスタイルを確立した。 ※最後のページの縫製部分に劣化が見られますが、全体的には綺麗です。
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CHIOTS/洋書
¥2,000
SOLD OUT
フランス語の写真集。 子犬たちが写されたモノクロ写真に素敵な言葉を添えて。 コレクションは「ハルトンアーカイブ」で知られるハルトン・ゲッティ。どれも素敵な写真ばかりです。 ハルトン・アーカイブ▶世界一巨大な民間の所有する商用画像アーカイブ。歴史的な写真ストックとエディトリアル写真を中心に集められている。 ■コレクション ハルトン・ゲッティ
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南洋犬座(100絵 100話)
¥1,200
SOLD OUT
椎名誠さんが、1996年から雑誌「週刊金曜日」で担当していた表紙写真を1冊にまとめたものです。 犬に関する写真は1ページしかありませんが、そのエピソードがほんのタイトルになっています。 椎名村が世界中で出会った人や動物、景色をお楽しみください。 マイナス50度のシベリアの氷上から、パタゴニアの牧場一家、スリランカの象使いの少年、雑木林や原っぱがあった頃の東京の郊外まで。シーナカメラマンが出会ったいい顔、いい時、そしていい所。 ■著者 椎名誠 ■発行年 1999年 ■発行所 集英社 ■定価 1,900円+税
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アンジュール~ある犬の物語~
¥800
ベルギーの絵本作家ガブリエル・バンサンさんの絵本です。 この絵本には文字がありません。絵は鉛筆だけで描かれています。この表現力、、、。 大人も楽しめますし、お子さんと一緒に絵からストーリーを感じて読んでみるのも面白いかもしれません! ■作 ガブリエル・バンサン ■発行年 1986年(第1刷) 2022年(第62刷) ■発行所 BL出版 ■定価 1,400円+税
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待っている犬〜東日本大震災で被災した犬猫たち〜
¥700
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状態/A 飼い主の死亡も知らず、倒壊した自宅から動かない犬。 避難所に一緒に入所できず、半壊の自宅で犬と一緒に暮らす飼い主。 救援活動のために入った被災地で、そうした犬猫たちを保護し治療し世界をしながら、飼い主たちの迎えを一緒に待つ、仙台のドッグショップのスタッフとボランティアたち。 これは彼らが撮った、被災した人と動物の記録写真集です。 ■著者 ドックウッド ■発行年 2012年 ■発行所 角川書店 ■定価 1,200円
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ニッポンの犬
¥1,300
SOLD OUT
この本の写真は動物写真家・岩合光昭さんによる物です。 日本犬好きの方にはたまらない一冊です。 ■著者 岩合光昭 ■発行年 1998年 ■発行所 平凡社 ■定価 2,000円+税
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犬・ド・フランス〜犬のいる風景と出会う旅〜
¥1,000
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美しいフランスの街並みの中、 犬たちと触れ合う幸せな旅が始まる。 ページをめくりながら、旅するように犬たちとの出会いを愉しむ写真紀行エッセイ。 この世界に犬がいてくれて本当に良かた─。そう感じさせてくれる写真随筆家・田中淳氏のやさしさ溢れる眼差しに、犬の好きな方は勿論、そうでない方も、そしてフランスが大好きな方々も、きっと魅了されることでしょう。 ■著者 田中淳 ■発行所 星雲社 ■発行年 2020年 ■定価 1,650円+税
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OLD DOGS-愛しき老犬たちとの日々-
¥1,000
SOLD OUT
ずっと家族、ずっと相棒。愛くるしい犬、臆病な犬、おバカな犬、忠実な犬―64匹の老犬たちとのかけがえのない思い出を収録! ピューリッツァ賞受賞作家コンビが贈る写真エッセイ集。 ■著者 ジーン・ウェンガーテン ■写真 ミカエル・S・ウィリアムソン ■訳 山本やよい ■発行年 2016年 ■発行所 原書房 ■定価 1,600円+税
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あなたのイヌがわかる本
¥1,000
SOLD OUT
■状態/B ─あなたのイヌがまるでちがってみえてきます。 こんなにもあざやかにイヌの行動をとらえた写真があったでしょうか。 350点を超える迫力の特撮フルカラーフォトで、イヌたちのさまざまなしぐさ、表情、ともに暮らす知恵を徹底分析。 わかってびっくり「イヌの言葉」 ボディーランゲージや鳴き声、彼らの流儀でイヌたちは、いったいなにを、どう“話して”いるのでしょう? うわべからは見えない「イヌと飼い主の深い関係」が見えてきます。 著者は、世界的に著名な動物行動学者で獣医師のブルース・フォーグル博士 英国動物愛護協会が共同制作。 ■著者 ブルース・フォーグル ■訳 奥山幸子 ■発行年 1993年 ■発行所 ダイヤモンド社 ■定価 3,200円(税込)
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犬からひとこと
¥900
SOLD OUT
「人間は品格、犬は気品」 様々な表情の犬たちと、伊集院静の言葉によるユニークな名語録。 人生に大切なものを贈る、愛情溢れる言葉の花束。 ■文 伊集院静 ■画 長友啓典 ■発行年 2007年 ■発行所 アートン ■定価 1,500円+税
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どこへ行っても犬と猫
¥800
SOLD OUT
「庭猫」が話題をよんだフォトグラファー・安彦幸枝の犬猫写真集。テーマは世界の犬と猫です。 仕事やプライベートで普段から世界中を旅している著者がライフワークにしているのは、世界の犬と猫の写真を撮ること。 本書では、膨大に撮影された写真の中から、世界20カ国のユーモラスな、犬と猫の姿をセレクト。 自然に溶け込むその姿に、犬派も猫派も、癒されること間違いなしです。 ■著者 安彦幸枝 ■発行年 2018年 ■発行所 KADOKAWA ■定価 1,300円+税
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犬のきもち
¥500
SOLD OUT
「犬の写真を撮らせたら右に出るものはいない」と絶賛されている写真家ヴァレリー・シャフ。 「全米で最も有名な作家」ロイ・ブラウンド・ジュニア 両氏が生み出した心癒される「犬の写真集」です。 表情豊かな犬の写真に、その気持ちを代弁したユーモアたっぷりの言葉が添えられています。 アメリカでギフトブックとして大好評を博した1冊です。 ■写真 ヴァレリー・シャフ ■文 ロイ・ブラウント・ジュニア ■発行年 2001年 ■発行所 PHP研究所 ■定価 950円+税
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PRINCE AND OTHER DOGSⅡ
¥4,000
SOLD OUT
1855年から1940年までの間に撮影され、カルト・ド・ヴィジットやキャビネットカードからスタジオポートレート、最もみすぼらしいスナップショットまで。 「Prince and Other Dogs II」は、人間と犬の関係の不変の性質を痛烈に証明しています。これらの写真はどれも、面白くても悲しくても、奇妙でも美しくても、人と犬が時代を超えて示す相互の愛情と忠誠心をはっきりと示しています。
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FLY DOGS ─空飛ぶ犬たち─
¥900
SOLD OUT
その題名のとおり、まるで空を飛んでいるかのような犬たちの写真集です。 全力でボールやフリスビーを追いかけ、池に飛び込み、柵を飛び越える。 見ているだけで心が弾む、躍動感いっぱいの犬たちが大集合の1冊です! ちゃんと犬たちの名前と、その犬の“時速”が記されていますよ。 【著者】トッド・R・バーガー
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DOG STORIES
¥2,000
SOLD OUT
犬が話せたら、どんなことを言うだろうか? ディラン・シェイファーは犬の視点から鋭い洞察力に満ちた37編の短編小説を。ジョン・ウェーバーの洞察に満ちた写真と組み合わせました。 言葉では言い表せない人生の本質に思いを馳せる2匹の雑種犬や、海への飛び込みを心を込めて描写する黒のラブラドール。 ポートレート写真と、ユーモラスでありながらも心を打つ文章で、犬たちの魅力に魅了されるでしょう。
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ボサノバ・ドッグ
¥1,000
SOLD OUT
いつも、となりに─。 岩合光昭さんによるフォトブックです。 東アフリカ・オルドバイ峡谷から極北の氷原まで、イヌたちと一緒に旅するとっておきのフォトコレクション。 世界中の「犬との暮らし」覗いてみませんか? ■著者 岩合光昭 ■発行年 1997年 ■発行所 筑摩書房 ■定価 1,900円+税
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My Fellow Dogs(日本語版)
¥1,000
SOLD OUT
ロバート・キャパ、アンリ・カルティエ=ブレッソン、エデュアール・ブーバそしてロベール・ドアノーといった写真家たちが捉えた、ヒトとイヌのいる光景─。 ■企画編集 中村浩美 ■発行年 1992年 ■発行所 リブロポート ■定価 1800円+税
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KUBRICK THE DOG
¥4,000
SOLD OUT
イギリスの映画監督ショーン・エリスによる写真集。 被写体は彼の愛犬キューブリック。1998年にショーンの元へやってきたキューブリックが、2009年に亡くなるまでの11年間の記録。 by SEAN ELLIS
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戦場の犬たち
¥400
SOLD OUT
多くの犬たちが、戦争のために働いてきました。 2度の世界大戦、ベトナム戦争、そして現代の戦争でも──。 兵士たちに寄り添い、懸命に生きた犬たちの姿を映す90点余りの記録写真によるフォト・ドキュメンタリーです。 ■著者 河村喜代子 ■発行年 2006年 ■発行所 ワールドフォトプレス ■定価 819円+税
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The Dog Observed ─PHOTOGRAPHS 1844〜1988
¥2,000
SOLD OUT
1844年〜1988年の犬と人を映した写真集です。 【著者】Ruth Silverman ※表紙に折れあり。
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101 SALIVATIONS FOR THE LOVE OF DOGS
¥3,000
SOLD OUT
Photo by RACHAEL HALE
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廃墟と犬〜ファーベックス─犬と出かける都市探索
¥1,300
SOLD OUT
写真家のアリス・ファン・ケンペンと愛犬のクレアが、ヨーロッパの廃墟をめぐる都市探索の旅を記録した1冊です。 荒れ果てたホテルや豪邸。崩れかけた城や宮殿。破壊された工場や監獄。忘れ去られた劇場や映画館など─。 それでも大半の廃墟は、輝かしいあるいは恥ずべき過去の姿をいまだに見せてくれます。 本書では、アリスとブルテリアのクレアの最高にユニークな写真の数々を見せてくれます。そしてその場所に潜むさまざまな物語も教えてくれます。 【著者】アリス・ファン・ケンペン&クレア 【訳】金井真弓

