■古物商許可証番号/501160000191
コンセプトは『犬との暮らしを楽しむ』
─感じ良く、クリエイティブに。
〜セレクトのこだわり〜
・犬の体や環境に優しいこと。
・心が躍ること。
・暮らしの役に立つこと。
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愛犬ジゼルとの最後の約束
¥700
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「その日までわらっていよう」 余命半年の愛犬が見せた無条件の愛に涙が止まりません。世界15ヶ国で刊行された感動の実話です。 ローレンの愛犬ジゼルにわかった病気、そして余命は半年…。 ローレンは悲しみの中、別れの日までジゼルと笑って過ごすための「やりたいことリスト」を作ります。 船に乗せる、ビーチで雪が降るのを見る、抱き合う。 リストをひとつひとつ実現しながら、二人は大切な記憶を刻んでいきます。 いつかはおとずれる愛犬との別れ。これは避けては通れません。最後の日をどう迎えるか。一番おとずれてほしくない時ですが、深く考えさせられた1冊です。 【著者】ローレン・ファーン・ワット 【訳】三橋智子
犬と人の生物学
¥1,500
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犬の精神生活と社会生活に関する71の疑問に答える。 50年間、犬の行動について学び研究している心理学者が、誰もが知りたい犬の不思議な行動や知的活動を、人間と比較しながら解き明かす。 【著者】スタンレー・コレン 【訳】三木直子
デナリ〜ともにガンと闘い、きみと生きた冒険の日々〜
¥1,000
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いまは亡き愛犬デナリへの追悼動画は、1500万回視聴され世界中の涙を誘った─。 ともに生きた15年間、そしてデナリがもたらした奇跡の友情と救済を描いた真実の物語。 「デナリはぼくの闘病を支えいつも寄り添ってくれていた。ぼくはその友情にどうしたらお返しができるのだろう?」 ベンは愛犬デナリとともに旅と冒険の生活を送りながら、アウトドア写真家としての成功を目指していた。 しかし、写真家としてのキャリアをデナリとともに歩みはじめた29歳のとき、ガンがベンを襲った─。ステージ2の直腸ガンに罹患していたのだ。 ベンはデナリの惜しみない友情に支えられながらなんとかガンと闘いつづけた。 そして、ストーマ袋をつけての生活を強いられることになったが、医師から寛解を告げられる時が訪れた。 しかし、かれらの闘病の日々はまだ終わらなかった…。 獣医に告げられたデナリの症状は重かった。デナリもガンに罹患していていたのだ。 ベンは自らの闘病を支えてくれた親友デナリの 闘病に寄り添いつつけたのだが…。 【著者】ベン・ムーン 【訳】岩崎晋也
ウィ・ラ・モラ─オオカミ犬ウルフィーとの旅路
¥800
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※表紙の一部に若干の汚れあり。 カナダの森で出会ったオオカミ犬。美しい、小さな森の命に、私は完全に恋に落ちてしまった─。 著者である田中千恵さんが、カナダの大自然を旅しながら出会った沢山の人たち。その土地の文化や優しさに触れながら、彼女は1匹のオオカミ犬に出会います。 とある森の村のおばあさんの家で飼われていたオオカミ犬の子供ウルフィー。森の中で1週間のキャンプに出掛ける際に、お供にと貸してもらいます。 1週間森の中で共に生活するうちに、2人の間には絆が生まれ、村に帰ってからウルフィーを引き取りたいと気持ちを伝えます。 カナダの自然の中をウルフィーと旅しながら出会う自然や命の大切さ。心が洗われるような素敵な1冊です。 【著者】田中千恵
奇跡のいぬ〜グレーシーが教えてくれた幸せ〜
¥1,000
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犬のためのベーカリー「スリードッグ・ベーカリー」の創業者が執筆した、グレーシーという犬の物語です。 殺処分寸前のところを救われたグレートデーンのグレーシーは、アルビノで聴覚もなく、片方の目は弱視でした。そんな不利な条件のもとに生まれながらも、持ち前の熱情と明朗さによって元気に成長し、恋をし、死んでいくグレーシーを軽妙なタッチで描いた心温まる1冊です。 【著者】ダン・ダイ+マーク・ベックロフ 【訳】上野圭一
犬が教えてくれる新しい気づき
¥1,500
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─人が犬の最良の友になる方法。 アメリカで大評判となった犬の本がとうとう日本語になりました。 書いた人は、神に仕える修道僧たち。犬たちとの共同生活をおくるキリスト教の人たちなのです。 犬の飼い方やトレーニングについては、アメリカは1歩も2歩も先進国と言えるでしょう。そのアメリカの修道僧たちが、豊かな経験をもとに、犬と人間の健全なあり方のための技術を教えてくれます。
犬と猫(カレル・チャペックエッセイ選集)
¥1,000
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「ダーシェンカ」でお馴染みカレル・チャペックによる著書。 ダーシェンカのお話はもちろん、さまざまな犬や猫たちとのエッセイ集です。 【著者】カレル・チャペック 【訳】飯島周
グラマー・ドッグ
¥1,200
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「ファッションは廃れても、スタイルは永遠」 魅力的なアフガンハウンド、大きな瞳で人々を虜にするチワワ、得意顔のプードル、威風堂々としたマスティフ、チャーミングなフレンチブルドッグ。 今シーズンのゴージャスでグラマラスな犬たちのほんの一例です。 キャサリン・レドナーが、そんな超一流の犬たちの美しく輝かしい姿を写真にとらえました。 尻尾を立てて誇らしげに歩き、贅沢な家具の上でくつろぎ、床や壁に飾られたお洒落な小道具と共にポーズをとった姿。それはブリス・ブラスが語った「スタイルとは、本来は天性のもの」という言葉そのもの──。
ニッポンの犬
¥1,000
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この本の写真は動物写真家・岩合光昭さんによる物です。 日本犬好きの方にはたまらない一冊です。 【著者】岩合光昭
カムバック、コモ
¥900
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犬を欲しがる娘に押し切られ、犬を飼うことになった著者一家。せっかくだから保護施設に収容された犬を助けることにしようと、施設から引き取ってきたのが雑種のテリアの保護犬コモ。 ところがこのコモは、トラウマを抱えた問題ばかりの困った犬だったのです──。 なかなか心を開かないコモと、少しずつ絆を結んでゆく3人家族と、1匹の感動の物語です。 【著者】スティーヴン・ウィン 【訳】佐藤耕士
犬はあなたをこう見ている
¥1,300
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犬の世界に群れの序列はなかった! 犬の行動学・心理学の専門家が最新の研究結果をもって明かす。 感情や思考、知能、行動……犬の常識を覆す1冊。 ニューヨーク・タイムズのベストセラーです。 【著者】ジョン・ブラッドショー 【訳】西田美緒子
全国の犬像をめぐる~忠犬物語45話~
¥900
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全国各地の忠犬・愛犬の像を訪ね歩き、紹介した1冊です。ちょっと面白い切り口ですよね。忠犬はハチ公だけではないんですよ!
廃墟と犬〜ファーベックス─犬と出かける都市探索
¥1,300
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写真家のアリス・ファン・ケンペンと愛犬のクレアが、ヨーロッパの廃墟をめぐる都市探索の旅を記録した1冊です。 荒れ果てたホテルや豪邸。崩れかけた城や宮殿。破壊された工場や監獄。忘れ去られた劇場や映画館など─。 それでも大半の廃墟は、輝かしいあるいは恥ずべき過去の姿をいまだに見せてくれます。 本書では、アリスとブルテリアのクレアの最高にユニークな写真の数々を見せてくれます。そしてその場所に潜むさまざまな物語も教えてくれます。 【著者】アリス・ファン・ケンペン&クレア 【訳】金井真弓
ある犬の飼い主の一日
¥1,200
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本好きの中年男ヘンクは、離婚して老犬スフルク(ならず者)と暮らすICUのベテラン看護師。ある朝、運河沿いを散歩中、へばってしまった老犬をすばやく介抱してくれた女性がいた。この日は、かわいい姪の17歳の誕生日。元妻の情事の現場に出くわして以来、恋なんていうものとは無縁に生きてきたヘンクだが、けさ出会った同世代の女性にときめいている自分を発見する。戸惑う彼の背中を、姪のローザがどんと押す。離婚、不遇だった兄の死、やり手の弟との不仲、忍び寄る老い...人生の辛苦をさまざまに経験してきた男が、生きるよろこびを取りもどしていくさまをつぶさに描く。2020年、コロナに見舞われたオランダで、多くの人たちを慰め、励ましたベストセラー小説。リブリス文学賞受賞。 【著者】サンダー・コラールト 【訳】長山さき
アラシ/文庫本
¥500
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─奥地に生きた犬と人間の物語。 吹雪の夜に迷い込んできた山犬の仔は、過酷な北海道の原野を生き抜き、やがて仲間とともに山奥へ消えた─。 犬と人の絆、野生の掟、生と死がせめぎ合う伝説の名著。 【著者】今野保
犬の笑顔が見たいから
¥800
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小社刊『またね、富士丸』(2010年)、 『また、犬と暮らして』(2016年)に続くシリーズ第3弾。 愛犬“富士丸"の死から9年。ついに実現する、かつての愛犬との約束。 だが今度は、著者自身の身に生命の危機がふりかかり…。 愛犬の心の読み方、プライベート・ドッグランの作り方など実用に役立つ内容も。 【著者】穴澤賢
犬物語
¥1,200
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柴田元幸翻訳叢書 待望の新刊! 生か死か、勝つか負けるか、犬か人か─。 第1弾『火を熾す』から9年、満を持して贈る『犬物語』は極北の大地を舞台に犬を主人公にした物語集。 代表作「野生の呼び声」を含め、柴田元幸が精選・翻訳した珠玉の5篇。 収録作品 「ブラウン・ウルフ」 「バタール」 「あのスポット」 「野生の呼び声」 「火を熾す(1902年版)」
犬はきらい?わたしを変えたダメ犬サーシャの物語
¥800
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アメリカの人気ライターが持ち前の行動力と観察眼で、犬と、犬をめぐる人々のおかしな日常を描きだした1冊です。爆笑のエピソードからホロリとする話、なるほどと役に立つ情報が満載の楽しいエッセイです。 【著者】エミリー・ヨッフェ 【訳】佐藤桂
犬の日本史
¥1,200
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─人間とともに歩んだ1万年の物語。 人間に歴史があるなら犬にも歴史がある。 縄文犬の登場、記紀神話と白い犬、平安京の犬、中世の犬追物ブーム、南蛮犬の渡米、犬の超能力、狂犬病など、様々なエピソードで綴った、犬と人との1万年に及ぶ交流史を復刊。 【著者】谷口研語
ロミオと呼ばれたオオカミ
¥1,000
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アラスカの町に現れたオオカミと人々との感動の物語 凍った湖の上に現れては人間や犬と交わり、 いつしか町に溶けこんだ黒いオオカミ。 彼の常識を覆す数々の行動と、住民との触れ合い、 そして衝撃的な運命を、30年以上オオカミを追い続けてきた著者が描く。 人間と野生との関わりのあり方について真摯に問いかける、 傑作ノンフィクション。 「久しぶりに出会ったすばらしい本。この胸を打つ物語には、 人間と動物との触れ合いの明るい側面だけでなく、 心が痛む暗い側面も描かれている…… 読み始めたら夢中になり、ページを繰る手がとまらなかった。 何年経っても細部まで忘れることはないだろう。 本を一冊しか読む時間がないのなら、ぜひこの本を。」 ――エリザベス・マーシャル・トーマス 『犬たちの隠された生活』著者 【著者】ニック・ジャンズ 【訳】田口未和
犬から聞いた話をしよう
¥1,000
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犬は、人間のいちばん長い友だち――。人生で、世界中で、出会ってきた「気分のいい」犬たちの肖像。この本は、人生の中でつきあってきたなつかしい友達のような犬と、どこかよその土地で出会ったいかにも気分のいい犬との出会いの一冊になった――。子どもの頃から犬好きのシーナが世界中で撮影した、ほっこりすること確実の犬、犬、犬の写真&エッセイ集。「ガク」についての初めてのメモワールも書下ろし! 【著者】椎名誠
ジャングルの極限レースを走った犬アーサー
¥1,000
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アドベンチャーレーサーのミカエルは、エクアドルでの過酷なレース中にⅠ匹の野良犬と出会います。 レースを通じてチームの一員となり、「アーサー」と名付けられた犬─。 共にゴールし、レース後ミカエルは故郷スウェーデンにアーサーを連れて帰る決意をします。 アーサーとミカエルの揺るぎない絆。アーサーの為に様々な困難を乗り越えるミカエル。 犬と人の絆を描いたおすすめの1冊です。 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 「アーサーを置いていくなんてできなかった。優勝をめざしていたレースには負けってしまった。でも、ぼくは最愛の家族を見つけたんだ。」─ 2014年11月─。アドベンチャーレース世界選手権エクアドル大会で、ミカエルたち4人のスウェーデンチームの前に1匹の犬が現れた。 泥まみれで傷だらけながらも、気高さを感じさせる野良犬。同情したミカエルは、自分のミートボールを分け与えることにした。気まぐれにあげたご飯。それだけだった。だが、このとき絆が生まれた。 その犬は険しい山道でも、激しい川下りでもミカエルたちの後をついてきた。 数百kmの悪路で疲れ切った人間4人と、ぼろぼろの野良犬1匹─。これが僕らのチーム。誰も欠けることなくゴールするんだ! 世界中が驚き、涙した奇跡の物語です。 【著者】ミカエル・リンドノード 【訳】坪野圭介
犬、最愛のパートーナー
¥800
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"子犬あり"の小さな看板をきっかけに家族の一員となったサイモン。 愛する人への献身を生きがいに暮らす彼の心臓を病魔が襲い、永遠の別れが近づいてきた。 最期の日々を誇り高く生きる姿に、「何か美しいもの」を感じる物語。 【著】ジョーン・ワイナー・ブラウン 【絵】J・T・ウィリアムズ 【訳】大西央士
アティカス、冒険と人生をくれた犬
¥1,000
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ミニチュアシュナウザーのアティカスと、高所恐怖症の太った中年男トム。 アティカスとホワイト山地で登山を始めると、ふたりともたちまち夢中になった。 アティカスはトムを先導し、山頂で悠然と景色を堪能する。 やがて友人のがんをきっかけにチャリティ登山に挑み、1シーズンで1200メートル以上の冬山、81峰登頂を成し遂げる。 小型犬が危険な冬山に果敢に挑む姿は人々の感動を呼び、多くの寄付が集まった。 そんな折、アティカスの様子がおかしくなる──。 アティカスのおかげでどんどん変わる人生。トムは次の1歩を踏み出した。 人生を変えた犬との友情、自然の素晴らしさを描いた、心温まる感動の実話です。 【著者】トム・ライアン 【訳】金原瑞人/井上里