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老犬クー太 18歳──1匹の柴犬と家族のものがたり

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鎌倉に住む斎藤家にクー太がやってきたのは20年前のこと。波打ち際で走り回っていたやんちゃな子犬は、あっという間に家族の年齢を追い越し、気がつくと目の見えない体の不自由な老犬になっていた。

「クー太の目となり耳となって、できるだけのことをしよう。」斎藤家の必死の看病が始まります──。

著者である小堺正記さんが追った、1匹の柴犬ととある家族の物語です。

【著者】小堺正記

※古書の為、多少の傷、汚れなどがございます。ご理解の上ご購入の程お願い致します。

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