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犬と人のいる文学史
¥400 税込
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本書は人と犬の様々な関わり合いを、夏目漱石や向田邦子、江國香織などの文学作品を通して味わえる1冊です。
犬は、人類と最も付き合いの長い動物である。
番犬や狩猟犬だけではなく、パートナーとして今や人の生活に欠かせない存在である。人と犬はめぐりあい、一緒に走り、共に暮らす。しかし犬は人よりも早く老い、先に死んでいく…。人はなぜこれほどにも犬に愛着を抱くのでしょう。
【著者】小山慶太
※古書の為、多少の傷、汚れなどがございます。ご理解の上ご購入の程お願い致します。
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